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フェスをもっと快適に、楽しく過ごすアイテム特集

フェスをもっと快適に、楽しく過ごすアイテム特集

待ちに待った野外フェスの季節! そこで、今回はフェスフリークの4名にご協力いただき、フェスをもっと楽しく、そして快適にしてくれるギアを特集。キャンプサイト充実派の平さん、大好きなフェスは仕事場の福瀧さん、家族4人でフェスに参加している鷹箸さん、そして登山グッズを併用して快適なフェスライフを送る熊山さんにんお話を伺いました。個性あふれる私物だけでなく、おすすめのカリマー製品もご紹介。カリマーはアウトドア・登山向けに開発されたリュックサックやウェアが豊富ですが、もちろんフェスでも活躍する機能的なアイテムがたくさん揃っているんです。行きなれた人も、初めての人も楽しめる、カリマーのフェス特集をお届けします!

case①「キャンプサイト充実派」
平 健一 さん

フェス歴:16年目
よく参戦するフェス:GREENROOM CAMP / ARABAKI ROCK FESTIVAL / GOOUT…ect

プロフィール
雑誌や広告のスタイリングやディレクションに最近はインテリアや車の撮影なども手掛けるアウトドア大好きスタイリスト。 ブログはこちら: 平 健一 | ROOP | アウトドアライフをもっとおしゃれに楽しむWEBマガジン

キャンプサイトで盛り上がる、オシャレで機能的アイテム大集結

スタイリストとして活躍している平さん。フェスに足を運ぶ目的は、音楽を聴くのはもちろん、会場のキャンプサイトで仲間とワイワイする事。日頃空間コーディネーターとして活躍されていることもあり、オシャレなアイテムが勢揃い! しかもオシャレさだけではなく、その機能性にも注目です。

「Outside-inの机はとってもおすすめ。いい意味でアウトドアっぽくなく、インテリア然とした雰囲気は、一気にキャンプサイトのレベルを上げてくれます。しっかりした作りなのにコンパクトにもなるのも魅力。なにより高さが丁度いい!」。キャンプサイトには欠かせない机は、飽きずにずっと使えるこだわりの一品を探すのが秘訣だとか。

キャンプサイトの空間演出に一役買ってくれるのが音楽。ステージが近い会場ならいいけど、何も聞こえないのはちょっと寂しいですよね。「そんなときは、Bluetoothのスピーカーで音楽を流します。このスピーカー(OUTDOORTECH)は防水・防塵・耐衝撃を備え、といわけタフを極めたスペックの持ち主なので、アウトドアシーンではもってこいです」。

1)ペグ型お香立て:kuumba×and wander/ペグ型お香セット 2)ガス管:MSR/燃料ボトルミリタリー 30oz 3)ロウソクのランタン:UCO×Mountain Research/3キャンドルランタン 4)コーヒー豆ボトル:HALF TRACK PRODUCTS×ROOP/ボトル 5)チャッカマン:SOTO/スライドガスマッチ リアルツリーモデル ST-407RT 6)ケース:MARNI/ランチボックス 7)シュラフ:Supreme ×The North Face/ドロミテスリーピングバック 8)レインウェア:karrimor / phantom jkt 9)お皿:EcoSouLife / Bowl 10)やかん:月印兎/ケトル 11)サングラス:Ray-Ban/クラブマスター 12)マグカップ:L.L.Beane/マグ 13)スピーカー:OUTDOORTECH / BIG TURTLE SHELL 14)本:THE ROLLING HOME 15)グランドシート:オールウェザーブランケット 16)トートバッグ:DICE/ギア&ログキャリー 17)リュックサック:karrimor / SABRE35 18)パンツ:karrimor / journey sumer shorts 19)サコッシュ:山と道×STOF/サコッシュ 20)ブランケット:REMI RELIEF/巻きスカートブランケット 21)焚き火台:MANIKA/焚き火台 22)クッション:The Buton/フィンクッション 23)椅子:Herinox×Monro/ヘリノックスエリートチェアSP ジャガード 24)エプロン:hobo

そんなオシャレで居心地の良い空間作りを心がけてくれる平さんは、小道具が沢山。バラバラになってしまいがちなコーヒー豆やヤカンにコップ、チャッカマンなどをどさっとひとまとめにできる丈夫なリュックサック(karrimorSF / SABRE35)や、トートバッグや、は優れものの一言! そのトートバックからさり気なくとりだしたグッズは、「ペグ型のお香立て(kuumba×and wander)です。スマートなプロダクトはさりげなくテントサイトに設置。どこからかふわっと香るまた居心地の良い空間になるんです」。

最後にひとつおすすめしてくれたアイテムは、「焚き火から守ってくれるエプロン(hobo)は必需品。見た目も料理番長みたいでしょ?(笑)」なんと、ご本人まで空間作りの一員!




case②「大好きなフェスは仕事場です」
福瀧 智子 さん

フェス歴:12年目
よく参戦するフェス:FUJIROCK FESTIVAL / 朝霧Jam / Natural High! / ARABAKI ROCK FESTIVAL / GREENROOM CAMP / TINY GARDEN FESTIVAL / MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL / ap bank / GOOUT CAMP...etc

プロフィール
登山やアウトドア関連の専門誌で活動する京都出身フリーライター。その傍ら「フジロック」や「朝霧Jam」「Natural High!」など、野外フェスの制作/運営をするチーム「キャンプよろず相談所」の一員でもあり、年間10以上のフェス現場へ足を運ぶ。仲間と運営するアウトドア関連のニュースサイト「Akimama」の夏季はフェス情報にも力を入れる。好物はビールと明太子(つうふう注意)。

過酷なフェス現場の仕事でも、笑顔を絶やさない快眠グッズはマスト!

フェスに行くのは主に仕事という福瀧さん。”フェスは仕事場”という視点からお話しを伺いました。「一度離れたらキャンプサイトへ滅多に戻れない、大きなフェス会場の場合、必要なものはリュックサック(karrimor / lancs28)をつかって運営本部や会場を移動します。登山用にデザインされたものなので、重い物を入れて長時間歩いても安定し、背中に荷物があることが気になりません」キャンプサイトとステージの距離が遠い会場では皆さんの悩みも一緒ですね。登山用のリュックサック、取り入れてみるのは価値ありです。

また、「運営チームとして参加すると、設営から撤収まで1週間ほど会場に籠もることになります。そのためなにより大切なのは睡眠。次の日に笑顔でお客さんと触れ合えるように、快眠グッズは充実させています。過酷な現場でもぐっすり眠れるように試行錯誤して辿りついたのは、マット(ニーモのトゥオ25)のクオリティ」。最近のマットは軽量かつコンパクトが主流ですが、こちらは軽さや収納サイズを犠牲にした分、驚きの寝心地です。1秒で夢の中へ行けそうな絶妙なテンションと柔らかさのマットに、エア入り枕をプラスすれば、アウトドアで寝ているとは思えないほど。

さらにもう1つ。「テントの中ではヘットランプの他にこのランプ(ほおずき)でランタンのような優しい灯りに癒されます。」就寝前、暖色系の光がテント内の雰囲気をグンとよくし、心地よく眠れるのだそう。

1)ドライバック:SEA TO SUMMIT/Dry Sack 2)水筒:Hydro Frask/40 oz Wide Mouth 3)PC:APLLE / Mac Book Pro 4)タブレット:APPLE/ iPad mini 5)ヘッドランプ:BLACK DIAMOND/Storm 6)ランプ:snow peak / Hozuki 7)ポンチョ:karrimor / poncho 8)保冷缶ケース:THERMOS/保冷缶ホルダー 9)カップ:SUS GALLARY/Vacuum Layer Titanium Rock cup280 10)リュックサック:karrimor / lancs28 type1 11)予備充電池 12)USBタップ 13)バッテリー:OUTDOORTECH / KODIAK 14)洗濯物干し 15)スピーカー:OUTDOORTECH / TURTLE SHELL 2.0 16)エアーマット:NEMO/TUO25 17)ストーブ:JETBOIL/MiniMo 18)エアー枕:mont-bell/U.L.コンフォートシステムピロー 19)シュラフ:mont-bell/ダウンハガー800 #5 20)ローテーブル:WEST ORIGINAL/ミニテーブル 21)ジャケット:karrimor:picos W’s jkt 22)防水ショルダーバック:Hummingbird/Cargo Carrier 23)前掛け:キャンプよろず相談所オリジナル 24)サンダル:chaco/Classic Sandal 25)シューズ:KEEN/pyrenees 26)レインブーツ:HUNTER/Original Tall

そして1日の仕事が終わると、キャンプサイトで乾杯! しかし運営チームはトラブルがあればいつでも現場に駆けつけなくてはなりません。せっかくありつけた冷えたビールがぬるくなってしまうのは…と、またここに福瀧さんのひと工夫が。
「サーモスの保冷ケースはビールの冷たさがかなり持続し、サスギャラリーの真空二重構造のチタンカップはなんと翌朝まで氷が残るほどの保冷力。ビールに限らずジュースなどのドリンクも冷たくなくては美味しさ半減。コップ1つ変えるだけで至福の時が長続きしますよ」。




case③「家族4人で毎年参戦!」
鷹箸廉 さん(鷹箸ファミリー)

フェス歴:18年目
よく参戦するフェス:FUJIROCK FESTIVAL / 朝霧Jam / Natural High! / ITADAKI / Sense of Wonder

プロフィール
既製品からオーダメイドのフレームまで幅広く扱う。近年では、アートをもっと身近に紹介できるようにと、noie.cc (ノイエ・キュレーション&クリエイション)という名で、展覧会や各種イベントの企画・運営も行う。noie.cc代表。 額縁・額装専門店ニュートン / noie.cc(ノイエ・キュレーション&クリエイション)

子どもと一緒にフェスを楽しむ秘訣とは?!

毎年フェスには、家族4人で参戦しているという鷹箸さんファミリー。なんと息子さんは、小学校2年生にしてフジロック8回目というツワモノ(笑)。子連れでのフェスはハードルが高い…と思われがちですが、道具や装備を工夫すれば全然大丈夫! と鷹箸さん。

「妻が18年前から、私は11年前からフェスへ。今は家族4人。とにかく荷物が多いんです(汗)。なので極力減らしていくことを考えないと寒暖差に対応するための洋服などもあるので、まるでお引越しみたいになってしまいます。

しかもフジロックの場合、駐車場からキャンプサイトまで30分以上は歩かなければならないので、カート(FAMILY MULTICARRY)は重宝しています。子供がグズってもカートに乗せれば問題なし!
あとは大きなリュックサックはカートに乗り切らなかった時に背負えるし、両手が空くので便利ですね。特にkarrimorのflyre50-75SAシステムという背面長が調整できるので、奥さんと併用できるのでとても助かっています。」

1)カセットコンロ:ColemanロードトリップグリルJr. 2)ヒップバック:karrimor / hip bag B 3)リュックサック:karrimor / flyer 50-75 4)カート: FAMILY MULTICARRY 5)パーコレーター:コールマン パーコレーター 6)ワイングラス型プラスチックカップ:DEAN & DELUCA 7)ポイズンリムーバー:ASPILABO 8)水筒:スタンレー 9)ランタン:コールマンクアッドランタンLED 10)日焼け止め:UVボディガードミルクSURF’S UP PEANUTS 11)万能クリーム: レスキューオイントメント(Burt's Bees) 12)サングラス:オークレー 13)水筒 14)ランタン:kids smile lantarn 15)キッズのレインウェア:BOO FOO WOO 16)ポンチョ:karrimor / poncho 17)ウクレレ:MAHALO 18)レインブーツ:Columbia 19)キッズのレインブーツ:OCEAN&GROUND 20)装飾:ハンギングカーリースピナー レインボー 21)ヘッドランプ

ほかにも子連れならではの工夫が。「虫除けグッズは子供と行くようになってから持って行くようになりました。天然成分で優しいものを選んでいます。①虫除け効果のあるランタンオイル(レインボーオイル) ②手作りの虫除けスプレー。 ③刺されてしまったらポイズンリムーバー (ASPILABO)」小さなお子さんの場合はとくにハチなどのタチの悪い虫に刺されてしまうと大変。予防と対処のどちらも備えが必要ですね」。

ご飯タイムにもこだわりが。「フジロックは会場のご飯の種類がとにかく多いので、むしろ現地で済ませる方が楽しめる気がします。自分たちで準備をするときは、炭を起こすと火が着くまでに子供達が飽きてしまうんですよね。そのためにカセットコンロ(Coleman / ロードトリップグリルJr.)ですぐに調理開始します」

最後に17年前から現場を見てきた鷹箸さんから最近の変化について朗報がありました。「今フジロックはキッズスペーズが充実しています! 丁度フジロックがスタートした時代に遊びに来ていた若者たちは、今ちょうど結婚して子供が生まれて…という世代。ファミリー層が確実に増えました。それを運営側の方が居心地のいい風に改善してくれているんです。屋根のあるプライオリティテントという休憩スペースもあります。突然の雨でも本当に助かりました。そして子供達も楽しめるアスレチックなどがあるのも魅力。ただ、遊びに夢中でステージに行きたがらなくなるので要注意(笑)」



case④「登山グッズを併用で快適なフェスライフ」
熊山 准 さん

フェス歴:15年目
よく参戦するフェス:FUJIROCK FESTIVAL / 朝霧Jam / Natural High! / ARABAKI ROCK FESTIVAL / SUMMER SONIC / RISING SUN ROCK FESTIVAL / 風とロック

プロフィール
1974年徳島県出身。ライター、アーティスト、夕焼けハンター。『R25』『サイゾー』『MacFan』『AndMore!』等の媒体で執筆するほか、自身のアバター「ミニくまちゃん」を世界中で連れ回すアート活動もおこなっている。フェス初体験は、2002年の苗場。以来、フジロック、サマソニ、朝霧JAMを中心にバイクで全国各地のフェスを巡っている。熊山准のおブログ

綿素材はNG。高機能ウェアとタオルで快適に

日頃は登山もされているという本格アウトドア派の熊山さん。ヘッドランプやコンパクトダウン、アーミーナイフなど、登山で使うアイテムはフェスでも活躍するものがたくさんあるのだそう。なかでも必ず取り入れるという「機能性の高いウェア」について伺いました。

「アウトドアでは常識ですが、綿素材の服は一度濡れてしまうと乾きにくく、濡れたまま着ていると体が冷えてしまいます。その解決策として沢山着替えを持っていく人もいるかと思いますが、実は高機能な吸水速乾の化繊Tシャツを1枚選んだ方がずっと快適に過ごすことができるんです。それに、最近は高機能な襟付きシャツ(karrimor / vecter shits)もあるのでTシャツほどラフにならずフェスなのにキレイめのオシャレも楽しめます。

同じくオススメしたいのが水泳用のセームタオル(SPEEDO)です。これは水分という水分をグングン吸い取る魔法のタオルなんですが、吸水力はサイズ関係ないので、コンパクトさを重視しても問題ありません。フェスだとテントの朝露を拭き取ったり、立ち寄り湯のバスタオルがわりに使えます。フェス好きも旅好きもアウトドア好きもこれを知らないなんて人生損していますよ(笑)。

1)ポンチョ:karrimor / poncho 2)椅子:既製品にファブリックを張り替え 3)リュックサック:karrimor / trim20 4)レインブーツ:Columbia / 折りたたみ長靴(MTVモデル) 5)コード:Anker / PowerLine+ 6)バッテリー:Cheero / Power Plus 3 7)360度カメラ:Ricoh / Theta S 8)水筒:THERMOS 9)防水ポーチ:SEATOSUMMIT 10)防水カメラ:Olympus / TG-2 11)タブレット:Amazon / Kindle Paperwhite 12)パンツ:ハンドメイド 13)お菓子:Calbee / ポテトチップス 14)腕時計:Casio / ProTrek PRW-6100 15)ヘッドランプ:Petzl / e+Lite 16)折りたたみサングラス:RayBan / Folding Big Wayfarer 17)アーミーナイフ:Wenger / NailClip 18)一眼レフカメラ:Sony / α7S 19)巾着:Nalgene / HDボトルケース 20)携帯電話:iPhone 6s Plus 21)人形:ハンドメイド / ミニくまちゃん 22)タオル:SPEEDO 23)Tシャツ:フジロックTシャツ他

ガジェットフリークでもある熊山さん。雨は付きもののフェス現場で、防水対策についても伺いました。「3台のカメラ(360度撮影できるRICOH THETA S、防水カメラのOLYMPUS TG-2、一眼レフカメラ SONY α7S)のほか、タブレットやスマートフォン、充電器といったデジタルガジェットがたくさん。

そんなグッズを雨から守るためにいろんなグッズを試してきましたが、行き着いたのはポンチョ(karrimor poncho)でした。1枚で体全体をカバーできるし、リュックやショルダーの中身を濡らすこともなく探れるし、面積があるので広げればグランドシートとして使えるんです。こうやって寝っ転がっても大丈夫(笑)。ポンチョだったらなんでもいいわけではないです。やっぱりビニールのレインウェアだと、汗か雨かわからない程くらいびしょびしょに濡れてしまった経験があります。やっぱり防水だけでなく透湿機能のある素材を選ぶことがポイントです」

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