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カリマートラベルバッグ特集

カリマートラベルバッグ特集

今回の特集では、前後編2回に分けて仕事でもプライベートでも「旅」によく行く方達が登場。
前編ではインテリア雑貨などの買い付けを行うHAY hutteの安井さんと永澤さん。
元客室乗務員のTWOTONE INC.ソフィーさんに登場頂きました。
後編の2組で、雑誌TRANSITのプランナーで国内外を旅する倉田 智香さん。
国内外問わず幅広いジャンルの空間を手がけるHajikami Inc.谷脇 周平さんが新たに加わりました。
個性豊かな4組の方達が様々なシチュエーションで培ってきた豊富な経験をもとに、カリマーバッグの「旅」での魅力をご紹介いただきました。

euphoria FACTORY co., ltd.  Planner 

倉田 智香

2012年より旅雑誌『TRANSIT』の広告プランナーとして活動。様々なクライアントを担当し『TRANSIT』の世界観を活用した企業ブランディングの企画・提案や、「旅」を軸にしたアイデアを紙媒体以外のコンテンツへ打ち出す提案を行うなど、多岐にわたる業務をおこなっている。現在出産を控えており、家族が増えてからの「旅」のかたちを模索中。

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根っからの旅好きが背負う軽快大型リュック。

学生の頃から山登りをはじめ、無人島へ行ったり、バックパッカーで旅をしたり。学生時代には、国内の全県を訪れたことがあるほどの旅好き。細かなスケジュールなどはガッチリ組まず、行きと帰りの日を決めるだけで、自由に旅を楽しむスタイルが好きなんだとか。
そのため、宿をはじめ移動手段などはほぼ全てを現地で手配。スムーズにいかない事や小さなトラブル、不自由な状況に陥ることもしばしば。ただそれを逆に旅の醍醐味と感じて楽しんでいるのだそう。
印象的な旅先は、昨年夏に訪れたインド。一番の目的は「祈りの聖地」ガンジス川のバラナシへ行くこと。日本では目の当たりにする事のできない光景を目の当たりにして、様々な想いを感じることができたと話してくれました。
現地での相棒リュックは〈flyer 50-65〉。バスや小船を乗り継いでの長距離移動や、舗装されていない道での移動など、決して良いとはいえない旅先で、リュックサックならではの軽快さについて、その魅力を伺いました。

倉田さんが旅で〈flyer 50-65〉をつかう理由

・必要なものだけ取り出せるフロントアクセス

いちいち雨蓋を開けなくても荷物にアクセスできるのは大きなポイント。中の荷物が一目瞭然なので出し入れがとてもスムーズに。

・旅ならではワンドポケットの使い道

現地ではいくつもの交通機関を利用する際、チケット類や細々したものをワンドポケットに入れるのだそう。「背負ったまま取り出せるし、どこにしまったか悩まなくて良いんです」。ジッパータイプなのでセキュリー的にも安心。

・快適な旅にするための必要不可欠なフィット感

〈flyer 50-65〉に搭載されているカリマー独自の背面調整システム〈SAシステム〉。身長や体格を問わず、高い次元でのフィット感を提供してくれる。長時間の歩きでの移動も苦にならない。

「出産を間近に控え、家族が増えたら旅のスタイルも変わっていくのかもしれません」と倉田さん。それでも山やキャンプに出来る限り色々な場所へ積極的に連れて行きたいのだとか。


Hajikami Inc.

谷脇 周平

2010年に独立し、2011年に『人と人が出会い素敵な関係が生まれる空間』を創るインテリアデザイン事務所「Hajikami Inc.(ハジカミ)」を創立。飲食店・雑貨装飾・オフィス・住宅・スタジオの設計施工を中心に活動。
「空間を作る」を軸に、基本的に自分で考えたものは自分で作るというのをルールに精力的に活動中。オフィス兼工房はもともと資材置き場として使われていた場所。何もないまっさらな状態から壁一つとっても全て自らの手で作り上げ、現在のオフィスに仕上げたのだそう。

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海外トラベルから現場仕事までサポートするキャリーケースとダッフルバッグ。

仕事で海外に行く機会お多く、展示会やイルミネーションの設営、海外のデザインフェスタに出展する会社の作品セットの設営施工も手がけているのだそう。出展時期が重なる事もあり、国内外で現場を掛け持ち、繁忙期は海外を転々とするような状態になることも。
印象的な旅は昨年のデザインフェスタの設営施工でロンドン→シンガポール→ドバイ→東京をラウンドした事。短期間にこれだけの国を仕事で訪れるのははじめてだったので、その目まぐるしさは今でも記憶に残っていると話してくれました。
カリマーのキャリーケースは10年来のヘビーユーザー。ただ、行く先々キャリーケースが必ず転がせる場所とは限らないので、リュックタイプになる〈airport pro〉は一番のお気に入り。どこにでも連れて行ける相棒になっているそう。家族での旅行の際も〈airport pro〉を持って行く事がほとんどで、両手を空けたい時、背負ってお子さんを抱っこできる点が、ほかにはない最大のアドバンテージなのだとか。
キャリーケースと同様にダッフルタイプのバッグもよく使う谷脇さん。現場仕事の際に持って行く工具などをまとめて入れられたり、空港で荷物を預けた際に手荒く扱われても生地の痛みを気にしなくても良い程の丈夫さが魅力。〈airport pro〉と〈Holdall expedition 60〉の組み合わせで、何をするにもどこへ行くにも困らないのだとか。

谷脇さんが旅で〈airport pro 40〉をつかう理由

・背負えるキャリーケースという強み

基本的にはキャリーケースとして使うが、時には悪路で引くことができないという状況も。「そんな時、キャリーケース本体を背負えるというのは旅をする上で大きな手助けとなってくれます」。

デタッチャブルリュックに潜んだ隠しポケット

「アタッチメントのデタッチャブルリュックを背負った際、現地のマップや貴重品などはバックパネル部分のポケットに収納します」。背負ったまま出し入れできるのもポイント。

・ワークアイテムとトラベルアイテムの仕分けに

ガジェット系アイテムと着替えなどをコンパートメントで分けられるのも便利な機能。「現地で荷物をぜんぶひっくり返さなくて良いのは嬉しいですね」。

谷脇さんが「旅」で〈Holdall expedition 60〉をつかう理由

・手荒く扱えるほどタフな生地感

中に入れるものを選ばず、荒っぽく使ってもその分味わいが出るダッフルは他にはない魅力。

・2way仕様の汎用性

「状況に応じて、携行方法を使い分けできるのは、旅でも仕事でも役立ちますね」。

・無限の収納性を感じる大きな開口部

仕事道具はもちろん、旅でも何泊分でも入ってしまいそうな大きなコンパートメント及び開口部分。

現在は、週末はお子様対象の撮影スタジオとして工房を開放するなど、精力的に活動中。今後も今まで以上に垣根を超えた活動をしていきたいのだとか。


HAY hutte

安井 秀行 / 永澤 亜由子

『自然との関わりを意識する、日々の暮らし』を提案するライフスタイルブランド「HAY hutte(ハイヒュッテ)」。家具メーカーから独立し、2011年ご夫婦(安井さん、永澤さん)でHAY hutteを創立。
オーダーメイド家具のデザインをする傍ら、ビンテージ雑貨、クラフト雑貨を自ら海外から買い付けて販売。主な買い付け先はフランス、イギリス、スウェーデンとアジアが中心。
事務所兼ショップの〈HAY hutte SHOTO〉には素敵な雑貨が所狭しと並んでいます。

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仕事とプライベートがクロスオーバーした旅。

学生時代から休みの度に海外を周遊するなど、旅にはよく出ていたというお二人。就職してからは旅に出る機会が減ってしまったそうですが、現在は買付けの仕事で再び海外へ行く機会が増えたのだそう。
思い出に残っているは旅先はスウェーデンのオーレというスキーリゾート内にある寄宿舎を改装したようなレストラン兼宿泊施設。建物の空間作り、料理のサービスに至るまで洗練されたもので、今でも一番の思い出だそう。
海外で雑貨などを買い付ける際のポイントは、その国独自の色が出ているものか、手仕事の痕跡を感じられるものであるか。そんなアイテムを見つけ出すため、買い付け先は地元の人が訪れるローカルな場所が多いのだそう。場所によっては舗装されていない道も通るため、現地で携行するバッグは一般的なスーツケースはNG。そこで、機動性や使い勝手に優れるカリマーのリュックサックとキャリーケースに落ち着いたそうです。
仕事とプライベートがクロスオーバーした〈HAY hyutte〉の二人に、カリマーを持って旅に出る理由を伺いました。

安井さんが旅で〈ridge 40〉をつかう理由

・サイドポケットの収納力

機内で室内履きに履き替える際など、目的地までによく出し入れする小物類などサイドポケットに収納。頭上にバッグがある際、取り出しが便利。

・2気室にもできる大容量コンパートメント

2気室に分けて使ったり、大きく一つのコンパートメントで使ったり。状況に応じて仕分けできるのは旅先で役にたつポイント。

・拡張機能は工夫次第

登山時に活用されるよう開発された各所のストラップは旅でも強い味方。拡張させてもフィット感や安定性が損なわれないのは登山リュックだからこそ。

※安井さんが使用の〈ridge〉は旧モデルタイプになります。現在販売中の〈ridge〉とはデザインが異なります。

永澤さんが「旅」で〈airport pro 70〉をつかう理由

・悪路でもタフに転がる大口径のホイール

海外は石畳など凸凹した路面が多いのですが、タイヤの口径が大きい為路面状況の影響を受けづらく、快適に転がってくれる。

・自立させた状態でも出し入れ可能なコンパートメント

買い付け時に狭い場所で寝かせてバッグを開閉出来ない程のスペースの際も多々あり、ケース自立させて荷物の出し入れできるかは重要なポイント。

・用途に応じて使い分けできるデタッチャブル機能

細かな物と、大きいものと荷物を分けて入れられて、尚且つセパレートさせて使えるので、たいていの旅は〈airport pro 70〉一つで済んでしまう。

今までの買い付け先はヨーロッパやアジアがメイン。今後は南米やアフリカ大陸など、徐々にエリアも拡大していきたいのだとか。


TWOTONE INC. web designer

ソフィー ダグラス

現在はTWOTONE INC.でウェブデザイン、グラフィックデザイン、イラスト制作、撮影のプランニングなどを行い 日々奮闘しているソフィーさん。
前職はイギリスの航空会社で客室乗務員(以下CA)として2年半働いていたという異色の経歴の持ち主。CA時代はショートホール(短距離)、ロングホール(長距離)のフライトを経験。主にイギリスと日本の行き来が多かったとの事。
一見華やかに見えがちな職業だが、時差ぼけとの戦い有り、力仕事有りと実はけっこう重労働で、タフでないと務まらないのだとか。
それでも周りの方達からの支えや刺激をもらい日々成長できたそうです。

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客室乗務員目線でのキャリーケース選び。

前職のCA時代、2年半で訪れた国々は10ヵ国以上。フライト先での滞在は限られた時間の中でも様々な場所を巡ったようです。中でも特に印象に残っている場所は、南アフリカのケープタウンに訪れた際に行ったテーブルマウンテン。山頂はその名の通りテーブルのようにフラットになっていてまさに、この世の果てに来たようだったとのこと。
CA時代のソフィーさんにとって、キャリーケースは仕事を支えてくれ、フライト先で限られたオフの時間を有意義にしてくれるツール。オンオフにかかわらず、女性でも不自由なく使える点でとても重宝したそうです。
デザイナーとなった今でもプライベートでも仕事でも旅先にはキャリーケースを必ず持っていくというソフィーさん。客室乗務員目線で、カリマーのキャリーケースが旅で活躍するポイントを伺いました。

ソフィーさんが旅で〈clamshell 40〉をつかう理由

・思い通りに仕分け可能なオーガナイザー

細かく分けられたオーガナイザーは、まさに「旅」向き。化粧品やステーショナリーにガジェット系アイテムと思いのままに仕分けできるのにはかなり助かっている。

・表記以上に感じる収納力

40Lとは思えないほどの収納力を可能にするのは、ソフトケースならではの魅力。特に冬の時期は嵩張るのですがだいたいこれ一つで済んでしまう。

・女性への思いやりが感じられる2箇所の取っ手位置

本体側面2箇所に取り付けられた取っ手は、女性にとっては嬉しいポイント。頭上に荷物を上げる際など補助的な役割を担ってくれる。

CA時代に培った経験をもとに、国際的に活躍できるようなデザイナーになるべく日々奮闘中。

airport pro 70

¥36,720(税込)
送料無料(会員限定)

airport pro 40

¥33,480(税込)
送料無料(会員限定)

clamshell 80

¥28,080(税込)
送料無料(会員限定)

clamshell 40

¥24,840(税込)
送料無料(会員限定)

flyer 50-65

¥29,160(税込)
送料無料(会員限定)

ridge 40 type1

¥23,220(税込)
送料無料(会員限定)

ridge 40 type2

¥23,220(税込)
送料無料(会員限定)

ridge 40 type3

¥23,220(税込)
送料無料(会員限定)

Holdall expedition 60

¥10,800(税込)
送料無料(会員限定)

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